リビング・ダイニング 吹抜の高さにスケール感を与える衝立 2014/01/22 部屋の広さに対して、単純に2層分の吹抜にすると、高すぎて所在ない感じになってしまうことがあります。 このリビングの場合は、天井まで4.6mある空間に対し高さ3mのL字型の木調衝立(ついたて)を設け、手前にソファ、その奥に階段を隠して落ち着かせるとともに、天井の高さにスケール感を与えています。 シェアボタン:クリックして Twitter で共有 (新しいウィンドウで開きます)Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます)クリックして Pinterest で共有 (新しいウィンドウで開きます) 最近の記事